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2006年2月 5日 (日)

高ボッチ高原

八千穂高原-15℃,高ボッチ高原-13℃

DSC_2006 到着が少し遅く,東の空は既に紅く染まっていた。

DSC_2037 八ヶ岳連峰の山頂付近だけが雲に覆われている。

DSC_2049 今朝も富士山が綺麗に迎えてくれた。

DSC_2054 南アルプス方面の雲も,紅く染まった。

DSC_2072 八ヶ岳連峰を覆っている雲から朝陽の光芒が拡がってきた。

DSC_2085 陽が出てみると,目の前の松の葉先に氷柱が光っている。

高ボッチ高原

DSC_2091 高ボッチ高原から鉢伏山に向う途中で振り返ると富士山が見える。

DSC_2121 もみの木にも氷柱が下がっている。

DSC_2160 今朝は,面白いクリスマスツリーを見ることができた。

DSC_2180 鉢伏山付近からも富士山が望める。

DSC_2265 落葉松樹氷と奥の落葉松霧氷。陽の当たり方の違いが創り出したのか。

DSC_2290 厳冬の草原で頑張っている。

DVC00011 メモリー使い切り,残りは携帯カメラで撮るのみか。

DVC00017 まるで桜並木を通っているみたい。

もっと,見たい方は

http://album.nikon-image.com/nk/NK_AlbumPage.asp?key=776725&un=121793&id=45&m=2&s=0

で,どうぞ。

鉢伏山

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コメント

koideさん,こんばんは。
子供の頃を思い出して,樅の木の下に潜り込んで,氷柱越しに向いの林を暫しの間,眺めていました。
高ボッチから鉢伏山に向う山道は雪も深くなっています。轍を外れると,乾燥した深雪は4WDと言えども難敵ですよ。

投稿: Marron | 2006年2月13日 (月) 21時15分

Marronさん、こんばんは。
もみの木の下からの写真とてもいい雰囲気ですね。
ずっと下から眺めていたいような気持になります。♪
こんなに深い轍のあとを走っていくんですねえ。
私の車だと腹がこすってしまいますね。

滝の状況もよくわかりとても参考になりました。
近々行ってみたくなりました。

投稿: koide | 2006年2月10日 (金) 20時55分

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