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2006年11月 3日 (金)

八千穂高原カラマツの美

八千穂高原の紅葉前線は去り,カラマツの黄葉が終盤を迎えている。

Dsc_2585 ススキも穂を広げ秋の終わりを告げている。

Dsc_2594 朝陽は斜面を駈け登る。

Dsc_2599カラマツの葉は風に吹かれて散っていった。

Dsc_2621八千穂レイクは水が抜かれて,姿を見せてくれた湖底の石たち。

Dsc_2637すっかり葉を落として白い幹を見せている白樺と赤茶色の葉を残すカラマツの黄葉。

Dsc_2648大石川の渓流に氷の芸術が出現するのももうすぐ。

Dsc_2654八ヶ嶺橋からのカラマツ樹林を見られるのも今月で終わり。

Dsc_2657白樺の間にカラマツが整列している。

Dsc_2660カラマツ純林。

Dsc_2663葉を落としたダケカンバの中にカラマツも点在する。

Dsc_2681レストハウスふるさとから駒出道を見てみると,沢の方に紅葉樹が点在している。

Dsc_2702駒出大橋の滝の紅葉も良い感じになった。

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