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2006年12月16日 (土)

寒くない冬の訪れ

12月に入ったというのに信州北八ヶ岳の八千穂高原はそれ程寒くない朝を迎えた。

Dsc_4089 八柱沢沿いに霜が降りて霧氷が付いた様に見える落葉松が朝だけの白さを見せてくれた。

Dsc_4145_1 そばにはクリスマスツリーが雪だけで飾られている。

Dsc_4155 霜の降りた熊笹も陽を浴びて濡れている。

Dsc_4161 八千穂高原の上空に筋雲が綺麗に並んでいる。

Dsc_4061 落葉松純林の枝にはウッスラ積もった雪が溶けだしている。

Dsc_4140 朝陽を受けてイルミネーションのように輝く。

Dsc_4166 小枝も白く輝いている。

Dsc_4169 レストハウスふるさとの付近に集中してイルミネーションが見られる。

Dsc_4197 レストハウスふるさとから相も変わらずの浅間山風景。

Dsc_4203 茂来山方面には薄雲が流れている。

Dsc_4208 こちらの樅の木には雪は無く霜?霧氷?でデコレーションされている。

Dsc_4184 電球のようにイルミネーションで飾られている樹もあった。

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