2009年1月 2日 (金)

高ボッチも暖かい

正月2日は恒例の高ボッチ詣で。

901_6240 蓼科山から浅間山方面に朝焼け雲が良い色に染まっている。ひょっとすると八千穂高原では綺麗な朝焼けが見えているのだろうか。

901_6250 快晴無風気温 -11℃。諏訪湖の向うに富士山がよく見える。

901_6285 右側の南アルプス甲斐駒ヶ岳に架かった雲が紅く焼けている。

901_6292 今年も見られた富士山の雄姿。

901_6358 高ボッチ高原も温暖化の影響か?雪もなく,霧氷の影も見られなかった。

901_6369 ズミの小枝に付いた霜は,

901_6378 朝陽に輝いている。

901_6388 鉢伏山に上ってみるが,林道に殆ど雪がなく,舗装道路がむき出し状態。雄鹿4頭が突然飛び出して道路を横切ったのには驚かされた。

901_6394 何時もはモンスター(樹氷)となっている木々も早く雪化粧したがっているのに。

901_6397 塩尻盆地を挟んだ北アルプス,乗鞍高原方面は雪雲にすっぽりと覆われた。

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2008年11月22日 (土)

氷結れいく,諏訪夕景

昨夜薄く降り積もった雪は日が当たらない場所では溶けずに残っている。慌てて,スタッドレスタイヤに履き替えて,大石川に降りて氷の造形を見に行ったが,氷の上には案の定雪が被さっていたので,カメラには納めず。

811_5165 八千穂レイクの湖畔では寒風に吹き飛ばされた水滴が枯れ枝に付着し,氷の芸術作品を創り出していた。

811_5181 水際でも日に当たって溶けながらも氷柱を延ばしている。

811_5170 薄氷の上に積もった昨夜の雪も溶けだしている。

811_5187 昼に溶けて夜に凍る繰り返し。

スタッドレスタイヤに履き替えてみると,急に高ボッチに行ってみたくなった。麦草峠は例年よりも積雪が多く,何と昨日から来年の4月まで冬期通行止めになってしまった。

811_5197麦草峠を越えられず,北八ヶ岳をぐるっと遠回りしたからでもないが,高ボッチに到着は夕焼けも終わったころ。遥か富士山のシルエットと諏訪湖畔の灯を見ながら,これにて,本日終了。

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2008年1月 2日 (水)

朝高ボッチ・夕霧ヶ峰霧氷

今年も冬の高ボッチ高原,鉢伏山を歩いてみたくなった。

801_1025 気温-12℃高ボッチもやっぱり冷え込んでいる。まもなく日の出時刻だが,八ヶ岳上空に雲がある。

801_1022 諏訪湖の湖面も凍っているようには見えない。

801_1019 富士山はすっきり見通せた。

801_1030 西上空の雲が紅く染まっているのを見て,北アルプスのモルゲンロートを見るためにアルプス展望台に移動する。あいにく北アルプス連峰は雲に隠れてしまっていたが,松本平野に面した雪を被った東斜面が朝焼けに染まる。

801_1052 昇る朝日に横峰斜面が白く輝く。

801_1064 陽のまだ当たらない萓の沢カラマツ霧氷が蒼白い。

801_1076 霧氷したカラマツの先端が朝陽に光る。

801_1091 ここにも陽が当たって暖かくなってきた。

801_1097 全面真っ白な霧氷カラマツ純林。

801_1115 青空と霧氷のコントラスト。

801_1118 鉢伏山斜面に極寒と強風に耐え抜く木々。

801_1130 向かいの台地は美ヶ原。標高1500m付近から上が白くなっている。

801_1133 左の突端に王ヶ鼻,中央の鉄塔の濫立する王ヶ頭(2034m)も手が届きそうなほど近くに見える。

801_1241 その右側に見えるのが,ひときわ美しく霧氷化粧した茶臼山(2006m)。

801_1238 手前下にもカラマツの霧氷尾根。

801_1232 日の当たり方でこんなコントラストが見られる。

801_1160 北西方面の北アルプス側にピエロ樹氷がポツンと一人佇む。

801_1145 鉢伏山頂上付近まで登ると樹氷群が強風に耐え出迎えてくれた。

801_1177 足元には強風が創り出す風紋に散りばめられた宝石の数々。

801_1157 頂上付近にはモンスター達が大勢集合している。蔵王で見るようなビッグモンスターではないがこの寒さに耐えている形は素晴らしい。

801_1148 鉢伏山頂上の360°パノラマ展望台に登り諏訪湖を俯瞰する。Tシャツ一枚になって汗で濡れた体を乾かす。写真を撮るのも忘れて,ぐるっと何周も冬景色を楽しんでしまった。陽も出ているので温かいが,しばらくすると吹く風も冷たく感じ始めるので,一枚ずつ重ね着して,下りの準備をする。

801_1262 登りに見かけた蒼い斜面は陽が当たり始めた。

801_1283 宜の沢にも陽が射し込んでくる。

801_1302 更に下の斜面でも白さの共演。

801_1317 横峰斜面に雲間からわずかにスポットライトが当てられた。

801_1323 八ヶ岳上空の雲は昼近くなっても晴れることなく,向こう側の八千穂高原はどんよりしているのだろうか。

801_1326 北横岳,蓼科山は雲に隠れて,手前の霧ヶ峰が白い。

801_1332 本日二度目の富士山拝観で,11時35分,高ボッチ・鉢伏山冬景色観賞を終える。更に見たい方はここをクリック。

ひでさんから教えていただいた,御宝田(ごほうでん)で羽を休めている白鳥を見に行った。塩尻から豊科まで長野自動車道を北上し,明科方面に犀川に沿って看板目当てに下ってみる。行き過ぎとハッキリ分かってからUターンして,カンナビを頼りに向かった先に見つけた御宝田の看板。

801_1341 白鳥よりも鴨の数の多さに驚いた。鴨達と仲良く泳いでいる。白鳥を観察すればするほど美しく,可愛く,愛らしい。

801_1350 喧嘩しているのかな。

801_1356 円らな瞳に,黄色いアクセントを付けたくちばしで,毛繕いして綺麗にしているね。

801_1336 純白で本当に綺麗な羽根だね。彼女たちの美しい飛翔の姿を見るには時間が足りない,またの機会にお預けにしよう。

上信越経由で八千穂に戻ろうと思ったが,高速代節約で,来た道を引き返している内に,気まぐれMarronは霧ヶ峰の夕景を見てみたくなった。白鳥の連写でメモリーを使い果たしたので,普通なら諦めて戻るのだが,岡谷市内のY電機をカーナビで検索して行ってみるところが,自分で書くのも可笑しいが何処か変わっている。
行ってみるとその場所は100円ショップに変わっていた。普通ならここも諦めて戻るのだろうが,意地になって下諏訪店を検索し,そこまで行ってしまうところが馬鹿げてる。
果たして下諏訪店にあるのだろうか,行って戻って,日が暮れて,夕景を見ることもできないかもしれない時間になっているのに,それでも行ってしまうところが,自分で書くのも馬鹿馬鹿しいが何処か変(普通じゃない)。

801_1366 お目当てのメモリー,ゲットして霧ヶ峰に登り着いた頃には,とっくに日も暮れて,801_1369

夜景を撮る羽目になったような,お粗末な今日の締めくくりでした。

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2007年11月23日 (金)

八千穂から高ボッチへ

勤労感謝の日三連休初日,自分の勤労に感謝して本日は朝焼けをおやすみ。ゆっくり起きて,八千穂高原・大石川の氷の芸術鑑賞し,高ボッチ高原の夕景を楽しんだ。

711_8773 快晴の八千穂高原に上る途中で, 『富士見の東屋』(仮称)に寄ってみる。

711_8782 金峰山(2599m)の右側に富士山の頂が見えるでしょ~。

711_8779 八千穂高原で一番,富士山(3776m)が大きく見える場所でしょう。

富士見の東屋

大石川の氷の彫刻の出来具合を覗いてみる。

711_8801 氷瘤の創りだす芸術品。今年も楽しませてくれる。

711_8804 ワンちゃん?

711_8811 鯨の尾?

711_8820 象の足?

711_8823 水晶原石?

711_8829 ?????

八千穂高原を離れ,高ボッチ高原に向かう。陽は西に傾き,高ボッチには大勢のカメラマンがそれぞれの被写体を狙って陣取っている。

711_8852 展望台から見た雪をかぶった北アルプスの山々。

711_8846 先月,間近で見た穂高連峰が最初に目に飛び込んできた。

711_8849 その右側には槍ヶ岳。

711_8882 背後には,西日を浴びた鉢伏山。

711_8884 その上に,昇り始めた今宵の月が煌々と。

711_8891 日が沈んだ直後の槍ヶ岳。

711_8894 その右に常念岳。

711_8906 想い出の涸沢岳。

711_8918 乗鞍岳も夕焼け空をバックにうっすら積もった雪もオレンジに色付いている。

711_8927 夕陽は御嶽山の陰に沈んだ。

711_8933 八千穂高原から見た富士山よりは麓まで見ることができる高ボッチからではならの光景。

711_8939 北八ヶ岳にも積もった雪が夕焼け色している。

711_8942 蓼科山山頂付近に雪はあるが,手前の霧ヶ峰(車山)高原に雪が積もるのは来月に入ってからか。

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2007年1月 2日 (火)

高ボッチで思わぬ頂き物

正月休みも終わりに近づき,天気予報では期待薄だが,朝焼けに希望を託して,早朝の高ボッチ高原に上った。夜明け前,6時に到着。日の出を待つ。少しずつ空が明るくなってくるが,一向に赤く染まってこない。

Dsc_5028とうとう,朝焼けせず,八ヶ岳にかかった雲の合間から日の出を迎えた。

Dsc_5031 富士山も全く顔を見せてくれなかった。

Dsc_5036 松本盆地の町も正月気分を楽しんでいるのだろう。

Dsc_5048 去年の今頃は真っ白に彩られていたススキの穂も今朝は日向ぼっこを楽しんでいるようだ。

Dsc_5061_1 真っ白に霧氷する落葉松林も今朝は綺麗に整列しているだけ。

今日は諦めて帰ろうと思って胸を反らして深呼吸すると,目に飛び込んできたのは・・・・・・・

Cimg0821_1 太陽の右側に彩雲が見えた。

Cimg0820 太陽の真上にも彩雲が。良く見ればV字形をしている。これが,イブの日に見逃していたタンジェントアークなのか。

Dsc_5081 更に,良く見れば太陽の左にも彩雲があって,同心円状に並んでいるではないか。写真で見ていたイメージではもっと小さい半径の環だと思っていたが,驚くほど大きいものだ。

Cimg0823 更に驚いたのは,タンジェントアークのその外側に太陽を中心とした二重の同心円の環が出来ていた。外側の環は内側より太陽の影響が少ないためか,虹色に輝きが増していた。

Dsc_5120 まさに,天からの頂き物を大事に目蓋の奥にしまい込んだ。

高ボッチ高原

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2006年12月30日 (土)

今冬初めての高ボッチ

昨年の冬に初めて知った魅力に惹かれて高ボッチ高原を再び訪れた。国道141号線の跡部交差点を諏訪方面に向かう。中央高速岡部ICとの交差点を直進し塩尻峠を越えた下り坂から高ボッチ高原に上る。

Dsc_4629 既に日は暮れようとしており,八ヶ岳の峰々から麓にかけて純白から灰色へと続くグラデーションのかかった山麓を夕陽が照らしていた。

Dsc_4661陽もだいぶ傾き北八ヶ岳の西の稜線を染めてきた。左側の天狗岳から夕陽に照らされた尾根が茅野方面へと下っている。右奥には硫黄岳の噴火口が見える。

Dsc_4667左手前の美濃戸中山の陰が硫黄岳方にかかっている。左奥の横岳も西日に当たってピンク色に見える。更に,右側に赤岳が続く。

Dsc_4646 富士山をバックに諏訪湖の町にも夕陽が差し込んでいる。

Dsc_4676 高ボッチには雪が少ないが八ヶ岳の標高2000mを越える辺りは純白の世界。

Dsc_4679 夕陽は八ヶ岳全体を紅く染めてくれた。

Dsc_4682冬しか見られない光景に感謝。

Dsc_4688 富士山にも夕陽残照。

Dsc_4706 八ヶ岳,富士山を照らした夕陽は御嶽山の彼方に沈んだ。

Dsc_4741 今年は暖かい日が続いているのだろう。高ボッチ高原に雪は少なく,木々にも雪は付いていない。

Dsc_4763 冬の雲のない典型的な夕焼け空。

Dsc_4777 宵の明星も出て,冷え込み始めた。

Dsc_4755 諏訪湖の周りにも灯が入って,そろそろ富士山も見えなくなってきた。

Dsc_4760 こんなに暗くなっているのに,フィルターやレンズフードを着けっぱなしで撮るなんて,いかにもMarronらしい。

Dsc_4780 良く見ると,未だ富士山も見えている。本日終了。

高ボッチ高原

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2006年3月25日 (土)

高ボッチ夕景

桜前線北上中,冬の名残を求めて,今シーズン最後となるだろう冬の高ボッチ高原を訪れた。

Dsc_3799 標高1600mを越える高ボッチ山付近ではまだ雪は残っており,普段は自然保護のため立ち入れない場所もスノーシューで散策する人もいる。これって,良いの?

Dsc_3786 高ボッチ山から雪を残す峰々は,八ヶ岳連峰です。左側が蓼科山,右側の阿弥陀岳まで夕暮れ時の残照に照らされていた。山の向こうに八千穂高原がある。

Dsc_3819 夕陽は乗鞍岳方面に沈んだ。

Dsc_3831 夕焼け空をバックに一段と尖った槍ヶ岳や北アルプスの山々

Dsc_3868 沈んだ夕陽からの光芒が雲の少ない空に残る。

Dsc_3905 厳冬の日に幾度となく霧氷を着飾って見せてくれた木々。

更に,ご覧になりたい方は,

http://album.nikon-image.com/nk/NK_AlbumPage.asp?key=801151&un=121793&id=45&m=2&s=0

で,どうぞ。

Dsc_3933 今日は,残念ながら富士山を見ることは出来ませんでした。諏訪湖の灯も以前より暖かく感じます。気温は4℃なのに風が強く,-16℃無風の時より寒いので,早々に引き上げます。

高ボッチ高原

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2006年2月 5日 (日)

高ボッチ高原

八千穂高原-15℃,高ボッチ高原-13℃

DSC_2006 到着が少し遅く,東の空は既に紅く染まっていた。

DSC_2037 八ヶ岳連峰の山頂付近だけが雲に覆われている。

DSC_2049 今朝も富士山が綺麗に迎えてくれた。

DSC_2054 南アルプス方面の雲も,紅く染まった。

DSC_2072 八ヶ岳連峰を覆っている雲から朝陽の光芒が拡がってきた。

DSC_2085 陽が出てみると,目の前の松の葉先に氷柱が光っている。

高ボッチ高原

DSC_2091 高ボッチ高原から鉢伏山に向う途中で振り返ると富士山が見える。

DSC_2121 もみの木にも氷柱が下がっている。

DSC_2160 今朝は,面白いクリスマスツリーを見ることができた。

DSC_2180 鉢伏山付近からも富士山が望める。

DSC_2265 落葉松樹氷と奥の落葉松霧氷。陽の当たり方の違いが創り出したのか。

DSC_2290 厳冬の草原で頑張っている。

DVC00011 メモリー使い切り,残りは携帯カメラで撮るのみか。

DVC00017 まるで桜並木を通っているみたい。

もっと,見たい方は

http://album.nikon-image.com/nk/NK_AlbumPage.asp?key=776725&un=121793&id=45&m=2&s=0

で,どうぞ。

鉢伏山

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2006年1月29日 (日)

連日の高ボッチ高原

今日こそ天気予報の晴れマークを信じて,朝焼け見たくて昨日に続けて高ボッチ高原に上ってきた。

DSC_1605 地平線から赤く焼け始めてきた。

DSC_1633 昨日は姿を隠した富士山もクッキリ見えている。上空の薄雲はこれからどんな彩雲に変わっていくのだろう。

DSC_1644 6時26分

DSC_1656 6時32分

DSC_1668 6時39分

DSC_1681 6時42分 八ヶ岳をシルエットに朝焼けの彩雲。

DSC_1682 6時43分 八千穂高原でも同じ朝焼けが見えているはず。

DSC_1701 6時46分

DSC_1707 6時49分

DSC_1711 6時50分

DSC_1728 6時55分

DSC_1756 7時02分

もう少し,見たい方は

http://album.nikon-image.com/nk/NK_AlbumPage.asp?key=770409&un=121793&id=45&m=2&s=0

に,どうぞ。

昨日は綺麗に着飾っていた霧氷樹は,昼が暖かかったのだろう,白い枝が全く無くなっていた。昨日見れなかった富士山を堪能し,昨日見れた霧氷樹を今日は見ることができない。

高ボッチ高原

また,次の機会に来ることにして,女神湖に寄り道する。

DSC_1783 右に蓼科山,左に前掛山。手前は,白樺高原国際スキー場。女神湖の湖面は氷結。

DSC_1774 氷結した湖面では,ここでも八千穂レイク同様の氷上サーキットが開催されている。

DSC_1780 静かな観客達。

女神湖

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2006年1月28日 (土)

高ボッチ再訪

晴れの天気予報に期待して早朝の高ボッチ高原に午前6時着,気温氷点下11℃。上る途中でぱらついていた雪も止み,星空が朝焼けを期待させる。

DSC_1351 諏訪湖畔の街の灯が少しずつ消えて行く。

DSC_1353 今朝は低い雲が立ち込めて,残念ながら朝焼けは見ることができないが,雲が淡いピンク色に染まる。

DSC_1395 陽の暖かさが雲を引きつけたのか,富士山がわずかな時間だが姿を見せてくれた。富士山は再び雲に覆われ,姿を隠してしまった。

DSC_1428 少しずつ雲も流れて青空が広がってきた。

DSC_1434 八ヶ岳の上空の雲の上から遅めの日の出。

DSC_1464陽が出てみると,昨夜の冷込みで高ボッチ高原の木々は真っ白に霧氷で化粧して,美しい。雪原を歩いて霧氷樹を見て歩く。

DSC_1467 今日も綺麗に佇んでいる。

DSC_1479 少し離れた所にも,寄り添うように。

DSC_1588 なんと表現すれば良いのだろう。

高ボッチ高原から鉢伏山に移動する。

DSC_1501 もみの木にも,積もった雪と言うよりは,やはり霧氷でしょうか。まだ樹氷とは言わないでしょうね。

DSC_1527高ボッチ高原をホームグラウンドにしている,上英雄さんと何度もスレ違いました。

もう少し見たい方は

http://album.nikon-image.com/nk/NK_AlbumPage.asp?key=770408&un=121793&id=45&m=2&s=0

で,どうぞ。

高ボッチ高原

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